バギオのキャンパスは緑と自然に囲まれた、学びに最適の環境です!

集中して学びたい方に向けて、システム・教師ともに最高の環境をご用意しています!

バギオは年中25度までしか気温が上がらない避暑地です。


また治安もフィリピンの中では最高のレベルです。


周囲には高級別荘地等も多く、


フィリピン大統領が年に3か月はバギオで暮らしています。

 

レベル別のキャンパスで気後れせずに学べます!

初級から学べる『ロンロン校』と中級から上級・テストやビジネスコースのある『マーティンス校』

ロンロン校は初級~中級レベルの方のキャンパスです。

 

マーティンス校は中級~上級、テスト(TOEIC/TOEFL/IELTS)コース・ビジネスクラスを学びたい方のキャンパスです。

 

*マーティンス校は、入学前にskypeによるインタビューがございます。

(仮お申し込み後、学校からインタビュー日程のお知らせがメールにてまいります。)

 

 

また、ロンロン校で学んだあと、一定の基準に達した方はマーティンス校に編入ができます。

 

マーティンス校は、TOEICのテスト会場にもなっている信頼あるキャンパスとなっています。

 

 

 

(参考)【2018年度 マーティンス校状況】

 

各国市場の変化に伴い、マーティンス校に入学する学生層にも変化が見られます。
以前はESLコース取得者が過半数を締めていましたが、徐々にテスト対策コース
受講者の割合が増え、現在は全体の8割超をテストコースの学生が占めています。
 
2018年内の統計では、在校生の取得コース割合は以下の通りです。
(学生数は70-90名で推移)
 
IELTS:60%
TOEFL:17%
TOEIC:5%
ESL  :18% ※ビジネスコース含む
 
→ 全体の82%がテスト対策コース受講者(IELTS・TOEFL・TOEIC)
 
 
尚、2018年内の統計の国籍比率は以下の通りです。
※以前は半数以上の韓国人比率でしたが、現在は
40%前後で推移しています。
 
韓国  :38%
日本  :20%
中国  :20%
台湾  :14%
ベトナム:8%
 
 
受け入れの中では、以前に増して以下の特徴が目立っています。
1、留学経験者の増加
近年、英語圏での留学や就労経験を経て入学する学生が増えています。
 
2、進学予定者の増加
特に IELTS/TOEFLコース取得者の中では、卒業後に英語圏への正規留学を検討して
入学する学生が増えています。大半の学生が12週以上で滞在し、在学中の目標として、
IELTS6.0-7.0、TOEFL60-90を掲げています。

 


▼各キャンパスに看護師が常駐。急な病気やケガにも万全の対応を行っております。

校舎内には医務室があり、看護師が常駐しています。もし、医務室で対応できない場合も、看護師と日本人スタッフが近くの病院まで一緒に出向き、対応いたします。

また週に1回、歯科医も学校に無料診療にやってきます。

 

体調が悪くなったらいつでもおいでください!
体調が悪くなったらいつでもおいでください!

▼HELP英語学校(ロンロン校・マーティンス校) キャンパス風景



ロンロン校 全景
ロンロン校 全景

 

 

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バギオで唯一、公式のテスト会場にも待っている マーティンス校

ホテルを借上げたマーティンス校全景
ホテルを借上げたマーティンス校全景

 

 

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バギオ ロンロン校 ガイド ダウンロードはこちらからどうぞ!

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ロンロン校 キャンパスガイド
ロンロン校の環境やカリキュラム・授業内容等がご覧いただけます。
Campus_Longlong_20160114.pdf
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マーティンス校 キャンパスガイド
マーティンス校の環境やカリキュラム・授業内容がご覧いただけます。
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