HELP英語学校の先生は、フィリピンで一番の質を誇っています。
 
HELPは、創立20年目の伝統校です。
したがって先生も在籍8年以上のベテランが3割、半数は5年以上のキャリアがあります。カリキュラムも長年のノウハウを蓄積して効率よく結果の出る教え方が可能です。また、全員大学卒業の正社員です。
*他の英語学校ではアルバイトや契約社員が多く働いています。
*特に5年以内の新設英語学校では、注意が必要です。
 
キャンパスは、年中気温が25度までしか上がらないバギオシティーと、
リトルカリフォルニアと呼ばれるクラーク地区の2箇所から選べます。
 
 
 
バギオは、抜群の環境。夏でも25度、冬も15度以上と快適です。
 
学校の環境と同時に地域の環境も重要です。
バギオは1500メートルの高地にあり、フィリピンの避暑地。
夏でも25度以上にはなりません。また冬はなく,年中平均した気候で、学習には最も適した環境です。
 
クラークは、『リトルカリフォルニア』と呼ばれるまさにアメリカのような広々とした地域にあります。
もともと米軍の基地があった地域のため、大型免税スーパーや3つのゴルフ場、乗馬クラブ、サーキット場(カートがレンタルできます)ウオーターランド(ウオーターコースターなどのある広大な水泳施設)、テニス場、サッカー場など芝生が広がるアクティビティーのメッカでもあります。
 
 
1日マンツーマンレッスンが2~8時間、4人までのグループレッスンが1時間。
それ以外に3時間のレッスンがあります。
 
夕方5時以降は基本的に自由時間ですから、課題にもじっくり取り組めます。
 
短期間で英語が習得できるので『ワーホリ』・『就職』や『欧米圏留学への足がかり』に活用する方が多いのも納得! 

 

 

 

フィリピンは地理的にも日本に近く、物価も安いため、コストが安価です。

また授業はマンツーマンを中心に組まれているため、英語力を短い期間で向上させられます。

滞在が学校の寮ですから、食事や洗濯などにてをとられることがないので勉強に集中することができます。

またビザも学校に到着後に続きをすればよいので、準備がすごく簡単です。

申し込みを済ませれば、航空券・保険・パスポートを用意してすぐにスタート(入学)できます。

(最短1週間前のお申込で留学が可能です)

 

 

マンツーマン&少人数グループレッスンで、英語への自信ができます。

 

フィリピンの語学学校ではマンツーマン中心なので、欧米の学校に比べて早期に英語への自信ができます。また個人のレベルと目的に沿って足りない部分を補完し、要点を絞って学べるのもマンツーマンのメリットです。

授業形態

フィリピン HELP英語学校

欧米の学校

マンツーマン

2~8時間/

ほぼなし

グループレッスン

4名までのグループ1時間+10名グループ3時間

10人~

日の授業時間

8~12時間

3~5時間

 

 

 目的に応じてコースと学習スタイルを選択可能。

 

HELPでは、ESL(一般英会話)コースの他、各人の目的に合わせてコース選択が可能です。ESL、ビジネスコミュニケーション、TOEICTOEFLIELTSなどから最適なものを選べます。また、コースの組み合わせも可能です。

 

HELPで提供できるバラエティー豊かなコース。

  • 一般英会話(ESL)
  • ビジネスコミュニケーション
  • TOEIC
  • TOEFL
  • IELTS
  • TESOL
  • ネイティブ

 

英語の学習に集中できる学習スタイル。

 

バギオの校舎(ロンロン校・マーティンス校)は、管理され勉強せざるを得ない状況に身を置きたい方におすすめです。

文法や単語のテストはほぼ毎日行われ、平日は外出禁止です。

毎週TOEICの模擬テストを実施します。

集中して英語力を向上させる方に適しています。

 

クラークの校舎(クラーク校)は、比較的自由度が高く平日でも外出ができます。

 

なんといっても【質が高いのに『格安』】

 

欧米留学の場合、グループクラス授業料と生活費を含む留学費用の合計は、月平均2024万円程になりますが、HELPはマンツーマンスタイルの授業を中心としており、一日平均授業時間は8~11時間、食事、宿泊施設、掃除、洗濯などのサービスも付いて、費用は1週間3万6千円から入学することが可能です。

4週間の場合

HELP英語学校

欧米の学校 

学費

7万円

1520万円

宿泊費・食費

6万円

1012万円

合計

13万円(入学金・ピックアップ別)

2532万円

 

 

集中的に学べるので、短期間に上達できます。

 

欧米圏の学校とは異なりフィリピンの語学学校は寮滞在が基本であるため、通学や生活に余計な時間を割くことがありません。学校は食事の提供のみならず、掃除、洗濯、施設管理も行うため、学生は勉強にのみ集中的に取り組むことが可能です。

 

 

ステップ留学に最適。

 

昨今、フィリピン+欧米圏の2ヶ国留学を行う方が徐々に増えてきています。フィリピンで英語の基礎を学び、英語への自信を高めることで、その後欧米圏で大学に入学したり、TOEICTOEFLなどの試験対策コース、ビジネス英語を学ぶ際に、より容易に溶け込むことを目的としているためです。

 

 

ビザなどの手続きは、入学後に学校が代行いたします。

 

現地に到着後、学校側でビザ延長や必要許可証の手続きを行います。

日本での大使館や領事館などへの留学手続きは一切必要はありません。